脳性麻痺ライター・著者 東谷瞳 |障害と生きる日々
障害のある私だからこそ伝えられる…そんな想いを発信するホームページです。
PROFILE
東谷 瞳(ひがしたに ひとみ)
生まれたときの仮死状態の後遺症により四肢に障がいが残る。
三重県庁で18年間勤務し、行政職員として障がい者雇用や福祉にも携わる。その後、ライター・著者・講演活動を開始。
現在は、障がいのある当事者だからこそ伝えられる言葉を大切にしながら、講演や執筆活動、車いすツインバスケットボール・フレームランニングなどのパラスポーツ普及活動を行っている。
BOOKS
最新刊
『生き方の輪郭』
車いすツインバスケットボールとの出会いを通して、自分らしさや仲間との絆、挑戦することの意味を見つけていく物語。読後には、自分自身の「生き方の輪郭」を見つめ直したくなる一冊です。
前作
『あきらめが生む輝き』
生まれつきの障がいと向き合いながら、自分らしい生き方を見つけてきた歩みを綴った一冊。「あきらめること」は終わりではなく、新たな可能性への始まりであることを、自身の体験を通して伝えています。
【購入はこちら】
LECTURE
講演テーマ
「あきらめ」の先にある可能性
障がいを受け入れ、自分らしい人生を見つけるまでの体験をお話しします。
パラスポーツが教えてくれたこと
車いすツインバスケットボールとの出会いから学んだ、多様性と挑戦について。
共生社会をつくるために
障がい者雇用や行政経験を交えながら、「誰もが活躍できる社会」についてお伝えします。
企業・学校・自治体・福祉団体など、対象に合わせた内容で講演いたします。
【講演依頼はこちら】
WRITING
執筆・ライター活動
障がい、子育て、福祉、パラスポーツを中心に、SEO記事やコラムを執筆しています。
体験をもとにした「当事者だからこそ書ける文章」を大切にしています。
障害理解・生き方・共感を呼ぶ文章を、あなたのご要望に合わせて丁寧にお届けします。